サステナビリティ

ESGデータ

各種環境データ

電力量の使用推移

2021年度から2025年度の購買電力使用量と自家発電使用量の使用推移を表したグラフです。2021年度の購買電力使用量は2,722万キロワットアワー、自家発電使用量は4,485万キロワットアワーです。2022年度の購買電力使用量は1,644万キロワットアワー、自家発電使用量は4,364万キロワットアワーです。2023年度の購買電力使用量は1,640万キロワットアワー、自家発電使用量は4,380万キロワットアワーです。2024年度の購買電力使用量は1,725万キロワットアワー、自家発電使用量は4,255万キロワットアワーです。2025年度の購買電力使用量は1,957万キロワットアワー、自家発電使用量は3,949万キロワットアワーです。

CO₂排出状況

2021年度から2025年度のCO₂排出状況を表したのグラフです。2021年度は4.6万トン、2022年度は3.7万トン、2023年度は3.4万トン、2024年度は3.4万トン、2025年度は3.3万トンのCO₂を排出しました。
  • 2023~2025年度は当社「GHG排出量算定規程」に基づき算定しました。
    なお、2025年4月の法改正で排出係数の取扱いを変更しています。上記の排出量は、過去の排出量との比較を行うため従来の基礎排出係数で算定しています。2024年度および2025年度における改正後の基礎排出係数(非化石電源調整済)で算定した排出量は、それぞれ3.3万tおよび3.3万tです。

ボイラー、PS焼却炉の排出ガス中の大気汚染物質濃度の推移

ボイラー 基準値 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度
ばいじん濃度

0.1g/㎥N以下

0.001未満

0.001未満

0.001未満

0.001未満

0.001未満

窒素酸化物濃度

150ppm以下

28

32

28

31

38

PS焼却炉 基準値 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度
ばいじん濃度

0.25g/㎥N以下

0.04

0.079

0.04

-

-

窒素酸化物濃度

300ppm以下

48

39

48

-

-

塩化水素

700mg/㎥N以下

1.7

1.7

1.7

-

-

  • 2024年度よりPS(ペーパースラッジ)焼却炉を停止しています。

廃棄物の有価売却数量と委託処理量の推移

2021年度から2025年度の廃棄物の有価売却数量と委託処理量の推移を表したのグラフです。2021年度の廃棄物の有価売却数量は1,274トン、委託処理量は1,527トン、廃棄物総量に占める委託処理量は55%です。2022年度の廃棄物の有価売却数量は974トン、委託処理量は1,388トン、廃棄物総量に占める委託処理量は59%です。2023年度の廃棄物の有価売却数量は906トン、委託処理量は1,255トン、廃棄物総量に占める委託処理量は58%です。2024年度の廃棄物の有価売却数量は906トン、委託処理量は2,786トン、廃棄物総量に占める委託処理量は75%です。2025年度の廃棄物の有価売却数量は1,077トン、委託処理量は3,250トン、廃棄物総量に占める委託処理量は75%です。 2021年度から2025年度の廃棄物の有価売却数量と委託処理量の推移を表したのグラフです。2021年度の廃棄物の有価売却数量は1,274トン、委託処理量は1,527トン、廃棄物総量に占める委託処理量は55%です。2022年度の廃棄物の有価売却数量は974トン、委託処理量は1,388トン、廃棄物総量に占める委託処理量は59%です。2023年度の廃棄物の有価売却数量は906トン、委託処理量は1,255トン、廃棄物総量に占める委託処理量は58%です。2024年度の廃棄物の有価売却数量は906トン、委託処理量は2,786トン、廃棄物総量に占める委託処理量は75%です。2025年度の廃棄物の有価売却数量は1,077トン、委託処理量は3,250トン、廃棄物総量に占める委託処理量は75%です。
  • 2024年度でPS(ペーパースラッジ)焼却炉での廃棄物処理を停止したことにより外部への委託処理量が増えています。

静岡事業所の水質推移

  基準値※ 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度
pH

6.5~8.5

7.1

7.1

7.1

7.1

7.0

SS

20.0mg/L以下

2.2

2.0

2.2

2.2

2.5

BOD

25.0mg/L以下

5.5

4.8

5.5

4.1

2.8

SS:懸濁物質または浮遊物質
BOD:生物化学的酸素要求量
※静岡市協定値

サステナビリティレポート 2026

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